今年も「受験生応援号」を発行します

前期選抜入試に合わせて「東北大学新聞 受験生応援号」を発行いたします。
部員自ら手渡しで配布いたしますので、お手に取っていただければうれしいです。
ネット配信はこちらからご覧ください!

本HPが通算50万ビュー達成

2月19日、本ホームページの通算ビュー数が50万となりました!!
ひとえにご覧いただいている皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。

報道部部室が一時移転します

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転となります。
移転は2月27日以降の予定です。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞受賞

東北大学学友会報道部は、平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。
今年度は20団体が受賞しております。
今後とも学友会報道部をよろしくお願いいたします。

読み込み中

【一言居士】ー2013年10月ー東京オリンピック

 先日、「20歳になった自分へ」という題名の手紙が届いた。書いたのは小学6年生の時であるから、8年の時を越えてきたようだ。恋人はいるか、家族と仲良くしているか、我ながら少々おせっかいが過ぎるようだが、これもご愛嬌だろう▼今度は7年後に思いを馳せることになりそうだ。2020年夏季オリンピック・パラリンピックの開催地が東京に決まった。イスタンブール、マドリードを抑えての勝利に日本中が沸いた▼被災地の復興や原発事故の対応に問題を抱えていることは重々承知の上だ。しかし一方で、焼け跡からの復興の象徴である東京オリンピックが、震災を経て再び開催されるのである。運命めいたものを感じる方も少なくないに違いない▼7年後の自分は一体何をしているのだろうか。どんな仕事をしているか、家庭を持っているか、聞きたいことは山ほどあるが、これ以上の「おせっかい」は無用だろう。被災地も含めて、日本中が笑顔で迎えられるオリンピックになったらいい。
(文責:木部)
一言居士 8479286012929957328

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