昨年度卒業生の就職データを公開しました

文系4学部及び理系4研究科を今年3月に卒業した学生の就職先を公開しております。
それ以前3カ年分のデータもございますので、併せてご覧ください。
トップページ上部のガジェットや、ラベル「就職データ」からご覧いただけます。

第48回衆議院選挙に関するアンケートの結果を公表しています

東北大学学友会報道部では、10月22日の衆院選に際し、政治意識などを調査する目的でアンケートを実施しました。
その結果を特設ページで公開しております。こちらからどうぞ。
情報は随時更新いたします。

平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞受賞

東北大学学友会報道部は、平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。
今年度は20団体が受賞しております。
今後とも学友会報道部をよろしくお願いいたします。

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【サークル活動】男子ラクロス部 三地区大会突破へ向け、新チーム発足

 三地区の壁は高かった。東北ラクロスリーグを制した学友会男子ラクロス部であったが、九州、中・四国の代表にそれぞれ2対4、4対7で敗北した。三地区突破の目標を達成できぬまま4年生は引退。しかし、渡辺高太郎新主将を中心に次こそ三地区突破と意気込んでいる。



  「三地区大会で負けてしまったのは、経験不足が大きな要因であったと思います。そのときのメンバーには三地区大会の経験者が一人もいませんでした。全員が、見たことのない大きな壁を感じました。」と渡辺主将は今回の大会を振り返る。今後の課題として体力と個人技術の向上を挙げ、その点を意識した練習メニューを組んでいる。また、東北随一のDF陣は4年生が中心であったため、新チームによるDF陣の再構成の必要があるという。どう構成していくのかが、今後のラクロス部を大きく左右するポイントになる。一方のOF陣は今回の三地区を経験したメンバーが多く残っている。新チームは前チームのようにDF陣中心ではなく、攻撃的なチームになるだろう。

 さまざまな課題はあるものの、部内の雰囲気は大会後も活気にあふれている。練習後のミーティングでは下級生からの意見が多く聞かれる。4年生が引退した今、1、2年生たちの活躍には渡辺主将も期待を寄せている。新男子ラクロス部は大きな可能性を秘めている。

サークル活動 3189757342727672061

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