「東北大学新聞」オープンキャンパス号を配布しました

7月25日、26日に行われたオープンキャンパスにて、「東北大学新聞」オープンキャンパス号を配布しました。
記事は特設ページから→https://tonpress-oc2017.blogspot.jp/
また上部メニューの「PDF版はこちら」からはPDF版をご覧いただけます。

平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞受賞

東北大学学友会報道部は、平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。
今年度は20団体が受賞しております。
今後とも学友会報道部をよろしくお願いいたします。

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【七大戦特集】学友会水泳部 ~部一丸となり納得できる結果を~

―普段どのような活動をしていますか
主な活動は毎週月・火・水・金のスイム練で、市内の屋内プールを借りて午後9時から10時半まで行っています。 部員の一人ひとりが個人の、または水泳部の目標を達成するために何をすればいいか考え、努力するようにしています。




―今の練習内容で、どこに力を入れていますか
記録更新のための練習に加え、中でも上位層は他大学を含めた分析を通して、自分の弱い種目や欠如している部分を補強しています。

―七大戦の競泳種目はどのように行われるのですか
一般的な競泳の大会と同じであり、1日目は200M種目を、2日目は100M種目が中心に行われます。男女各3種類ずつのリレー種目もあります。参加七大学には人数や勢力の差こそありますが、実力の高いライバル達が多数出場します。

―七大戦で最もライバル視している大学はどこですか
東京大・大阪大・名古屋大です。どの大学も手ごわいですが、自分達の実力も上がっているため、全員の力で去年より良い成績を残したいです。

―今年の東北大水泳部チームの強みはなんですか
1年生は実力のある選手が揃っており、中でも個人メドレーに出場する後藤大輝には是非注目していただきたいです。メンバーの結束の強さも自慢です。リレー中の引継ぎのタイミングや部員からの応援による個々のモチベーションアップはタイムなどに大きく影響を及ぼします。その点は他大学にひけを取らない東北大水泳部の強みだと考えます。

―今年の七大戦へ向けた抱負をお願いします
水泳という競技は全てタイムで結果が決まりますが、当日の出場する種目、組み合わせなどの小さな影響が積もり積もって結果を大きくこと変えるもあります。今年は特に大阪大と名古屋大と我々東北大で激しく争うことになるため予想は当てになりません。水泳部一丸となり部員全員が1年間の努力に対し納得できる結果を得て七大戦を終えたいです。
七大戦 8662522107962935914

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