読者の皆様へ注意喚起

最近、川内北キャンパスのポストを中心に、弊部・弊紙とは無関係のビラが置かれる事案が発生しております。
そのビラの内容には、過激な思想も含まれておりました。
学友会報道部は、特定の宗教団体や学内の学生活動団体との特別な関係は一切ありません。
また、弊部が設置しているポストに、弊部の許可なく広報物を設置することは一切認めません。
もし、ポストに不審物を見つけた場合や、紙面に不審なものが折り込まれていた場合は、弊部までお問い合わせいただきますようお願いいたします。

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【七大戦特集】学友会体操部 ~OBの指導も生かし上位狙う~

9月13日、14日に京都府向日市向日市民体育館で七大戦が開催される学友会体操部。主将を務める河野尊臣さん(理・4)にお話を伺った。





―普段どのような活動をしていますか
普段はウォーミングアップとして、腹筋をしたりして体を動かした後に器具を使った練習をしています。川内体育館ではあん馬と跳馬、平行棒、平均台の器具があります。大会が近くなると、ルールに沿った演技の構成を考え、通しでやってみたりもします。練習中は怪我をしないこと、怪我をさせないことを意識しています。怪我をすると、何週間も練習ができなくなるので、安全に練習することを心掛けています。

―体操部が持つ強みは何ですか
部員どうしの仲がいいところです。お互いにアドバイスをしあったりして、和気あいあいと練習をしています。OBとの繋がりも強く、大学院生や社会人の先輩には、週に1、2回ほど指導に来てもらっています。

―体操のどんな所に魅力を感じますか
体操をしていなければできないような難しい技を何度もできるところが魅力です。初心者でも先輩に教わることで、意外と簡単に宙返りや鉄棒の大車輪といった技ができるようになれます。

―今年の七大戦へ向けた抱負をお願いします
去年は4位、その前は最下位という結果でしたが、今年は3位を目指したいです。即戦力になる1年生が入ったことや、2、3年生が上達したこともあるので、七大戦に出場するメンバーを選抜する試技会も去年以上に活気づきそうです。
七大戦 5239519421624826206

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