報道部と「テクルペ」がコラボし、定期連載を行います

5月10日より、本学と仙台放送が運営する「東北大学ポケットガイド テクルペ」に、これまでの東北大学新聞の記事が定期的に掲載されることとなりました!!
今まで以上に多くの方に読んでいただけると幸いです。

報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

羽生結弦選手パレードの写真特集ページを開設しました

羽生結弦選手「2連覇おめでとう」パレードで報道部が取材した際に撮影した写真をまとめた特設ページを開設しました。
杜の都の感動をもう一度思い出しませんか?
特設ページはこちら
記事はこちら

読み込み中

【七大戦】学友会バドミントン部 ~1年間の努力を信じて~

 バドミントン部の七大戦が8月9日から15日にかけて、仙台青葉体育館にて行われる。
 今大戦では団体戦の形式で試合が行われ、シングルス6人、ダブルス3ペアの最大12人の試合結果により勝敗を決することになる。そのため好結果を残すためにはチームの総合力が求められる。
      
 昨年は男子7位、女子3位という結果で終わったバドミントン部。今年の七大戦への意気込みを主将の竹澤昇平さん(理・4)は「チームみんなで団結して上位を狙っていきたい。」と語った。
 バドミントン部の普段の練習は週に5日、2時間半程度を川内と片平の体育館で行っている。メリハリをつけ集中して取り組んでいるだけでなく、一人ひとりが常に考えを持って練習に取り組むことで個人の武器を磨いていくことを意識するようにしているそうだ。部員全員がバドミントンを好きだからこそ高いモチベーションで練習に取り組むことができることが、今年のバドミントン部の一番の魅力だという。
 「もちろん他大学にも強い選手はたくさんいるので勝つことは簡単ではありませんが、本学の七大戦三連覇に貢献できるよう、1年間の努力を信じて試合に臨みたいです」と意気込んだ竹澤さん。バドミントン部の飛躍に期待がかかる。

七大戦 2861482086876982215

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