報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

今年度の課外活動奨励賞を受賞!

報道部は、今年度の東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。今回は27団体が受賞しました。
報道部の受賞はこれで3年連続になります。ありがとうございます!
学内外の皆様に読んでいただける記事、新聞をこれからも発行し続けて参ります。

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【新入生向け2018】実録!オススメ節約術 ~「お金がない!」となる前に…~

 「金がない」「金欠や」「金がなくて欲しかった物買えなかった」。これらは大学生がよく口にする言葉である。大学生は基本的に金銭事情が良くない。そのため、いざお金が必要になった時に必要なだけ使えるように、日常生活でうまく節約する必要がある。そこで、筆者がおすすめする節約術を紹介する。皆さんの役に立てれば幸いだ。




・むやみな外食は控える

 基本的に外食は自炊するよりお金がかかる。友達とご飯を食べに行くのは交友関係上大切なことであり行くべきだ。また、頑張った自分へのご褒美としてたまに外食をするのはストレスをためない上で大事なことだと思う。しかし、毎日のように外食をすると多額の出費を強いられる。外食は必要最小限にするべきである。

・買い物はコンビニよりスーパーで

 どのような商品でもコンビニよりスーパーの方が値段は低い傾向がある。そのため、普段の買い物はスーパーで済ませた方が財布に優しい。住んでいる場所の近くにコンビニがあっても、少し歩けばスーパーがある場合はスーパーで済ませた方がいい。しかし、最寄りのスーパーまでとてもじゃないけど徒歩で行けない場合は、交通費が発生して近くのコンビニで買い物をするのとかかる費用が大して変わらない、あるいはかえって費用がかかってしまう例がある。自宅周辺のスーパーとコンビニ事情を把握しておくのをおすすめする。

・本当に必要な物を必要なだけ買う

 購入してから「これやっぱ必要じゃなかった」「余分に買っちゃったよ」ということはよく起こる。これが賞味期限のある食材の場合は期限までに使い切れずに結局廃棄になってしまうことがある。日用品の場合は「後で使うだろ」と思って保管しておいてもいざ必要となったときに保管していることを忘れたり、覚えていてもなくしていたりで結局使われないということもよく起きる。このようなことを防ぐためにも買い物は必ず使うと確信できる物を必要な数量だけ買うことが大切である。使われずに廃棄される分の出費を抑えることができる。

 他にもさまざまな節約術があるが書き切れないので筆者が主に心がけていることを述べた。いろいろ試して自分に合った節約術を見つけてほしい。そして、新入生の皆さんがいざお金が必要となったときに足りないなんてことにはならないよう祈っている。
新入生向け 5501496058607323465

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