【受賞】宇宙エレベーターサークル 論文コンテスト世界3位 ~1年生中心に執筆、月の周りに居住地設計~
本学学友会登録団体の「宇宙エレベーターチャレンジトーホク(SELECT)=×=」のメンバーは、1月28日に行われた宇宙エレベーター=×=の論文コンテスト、Space Elevator Academic Challenges-2025(ISEC、NSSの共同主催)に論文を提出...
本学学友会登録団体の「宇宙エレベーターチャレンジトーホク(SELECT)=×=」のメンバーは、1月28日に行われた宇宙エレベーター=×=の論文コンテスト、Space Elevator Academic Challenges-2025(ISEC、NSSの共同主催)に論文を提出...
学友会の振興と発展に貢献した優秀な学生や団体の功績をたたえる、学友会表彰式が2月13日、川内北キャンパスマルチメディア棟で開催された。学友会長賞は、学友会混声合唱部の寄田祐真さん(当時、経・4)、学友会硬式野球部の植木祐樹さん(当時、経・4)に授与された。寄田さんは合唱文化の...
報道部が令和2年度東北大学基金「課外活動奨励賞」を受賞した。この賞は、課外活動で優秀な成績を収めた、または本学若しくは地域社会に多大なる貢献をした団体に対して贈られる。受賞団体には賞状と奨励金が贈られる。
本学金属材料研究所の梅津理恵准教授が、第39回猿橋賞を受賞した。猿橋賞は、自然科学分野で顕著な研究業績を収めた女性科学者に贈られる。今回受賞した梅津准教授に話を伺った。
本学大学院工学研究科所属の堀切川一男教授が、1月17日に河北文化賞を受賞した。受賞理由は「独自の地域産学官連携スタイルの構築と実践による地域産業への貢献」。受賞に至るまでの経緯や研究にかける思いについて話を伺った。
本学青葉山東キャンパスのCLTモデル実証棟が10月25日、2018年度グッドデザイン賞を受賞した。この受賞は、新しい建材である CLT を用いた建築を行う際の材料加工・構造や、 CLT を使う上での空間の利用可能性を可視化したことが評価されたものだ。 CLT モデル実証棟の...
「SENDAI for Startups! ビジネスグランプリ 2017 」が2月5日にせんだいメディアテークにて開催され、本学技術経営研究会VEXが学生起業家特別賞を受賞した。VEX代表の曽根原正樹さん(法・3)に話を伺った。
文学研究科の大渕憲一名誉教授が平成28年秋の叙勲で紫綬褒章を受章した。紫綬褒章は科学技術分野における発明・発見や、学術およびスポーツ・芸術分野における優れた業績に対して授賞される。文学研究科では40年ぶり2人目の受章となった。
本学文学研究科の尾崎彰宏教授が、第33回阿部次郎文化賞を受賞した。同賞は1984年に創設され、哲学者の阿部次郎氏に関する研究や哲学・美術の研究で顕著な実績がある個人、団体を顕彰している。
11月1、2日(現地時間10月31日、11月1日)にハーバード大学で第5回BIOMOD(国際生体分子デザインコンペティション)が開催された。本学の学部生10人で構成された「Team Sendai」が本学2度目となる総合優勝を果たした。
未来科学技術共同研究センター兼農学研究科の宮澤陽夫教授が平成27年春の褒章において紫綬褒章を受章した。紫綬褒章は科学技術や学術、スポーツ、芸術文化の分野で優れた業績を挙げた者に授与される国家褒章。受章に関して宮澤教授は「長年の頑張りが認められて嬉しい」と顔を綻ばせた。
本学大学院薬学研究科の寺崎哲也教授が平成二十五年度春の褒章において紫綬褒章を受章した。寺崎教授は長年、「身体の中の薬の運命を解き明かす研究」に取り組んでおり、薬物の体内動態研究において優れた業績を挙げたため今回の受章となった。寺崎教授は、脳の毛細血管内皮細胞の働きを明らかにする研...