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【七大戦速報】ヨット競技 本学は総合4位 ~主将「来年度は優勝を」~

  第61回七大戦ヨット競技(17、18日・名取市の閖上(ゆりあげ)ヨットハーバー)  2日間の日程で行われ、京都大が総合優勝した。本学は、総合4位となった。 ヨットから大きく身を乗り出し船の傾きを戻す 「ハイクアウト」を行う本学選手 =18日、閖上沖  ヨット競技では、「国際4...

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オープンキャンパス号2022特設サイト

  東北大学の今年度のオープンキャンパスは、対面とオンラインのハイブリッド形式で実施されます(対面オープンキャンパスは7月に実施予定)。 これに合わせて、報道部では今年も、オープンキャンパス号を発行いたしました。 発行に際し、特設サイト「東北大学新聞オープンキャンパス号2022」...

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【告知・募集】『とんぺー生の夏休み』作文コンクール2022

 東北大学学友会報道部では、今年も作文コンクール「とんぺー生の夏休み」を開催いたします!  概要は下記の通りです。みなさん、ふるってご応募ください!! 「第4回 とんぺー生の夏休み」 ◎募集要項は こちら ◎応募規約は こちら *応募用紙は こちら (郵送用) ●電子メールでの応...

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【ニュース】文芸部 学友会登録団体に

 4月13日、学友会文化部登録団体の一つとして文芸部が新たに追加された。書類審査を経て、本学学生生活専門委員会で承認を得た。2005年度以降16年間活動実績がなかったことを理由に、昨年廃部となった学友会文化部正規団体の文芸部と、今回新たに追加された登録団体の文芸部は別団体。一度廃...

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SLAサポートに相談しよう レポートは「主題決め」から

  暑さ深まる7月。期末レポートは学生の悩みの一つだろう。そこで本学学習支援センター(SLAサポート)の佐藤智子准教授にレポートの書き方について聞いた。  レポートを書くときに何から始めるのか。佐藤准教授によれば、「主題決め」である。主題とは、そのレポートで問うべき課題と、それに...

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【限界飯 ~疲れたあなたに、この一品~】 バター醤油混ぜうどん

バター醤油混ぜうどん 所要時間 10分 手軽さ ★★★★☆  ≪材料1人分≫ ○冷凍うどん…1玉 ○ベーコン…40グラム ○キャベツ…1~2枚 ☆その他、好みで野菜を加えてもよい。今回はスナックエンドウを使用 ○バター…小さじ2 ○醤油…大さじ1.5 ≪作り方≫ ①バター、醤油を...

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【連載】【思い出バトン】渋々始めたチューバ 魅せられ

  梅雨が明け、夏本番を迎えた7月。高校2年生だった筆者は、全日本吹奏楽コンクールの東北大会出場を目指して、楽器の練習に励んでいた。担当していたのは、金管楽器の中で一番大きく、最低音が出せるチューバ。小柄で体力がなかったので、楽器を吹くことも持ち歩くことも一苦労だった。  筆者が...

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【深田歩の密着!学食バックヤード】~第1弾「杜ダイ編」後編~ 衛生管理 基準厳しく

  学食の厨房内を伝える「密着!学食バックヤード」。食事の衛生管理とスタッフの人柄に迫る、川内の杜ダイニング(杜ダイ)編の最終回。 (深田歩)  午後7時30分。昼間のにぎやかさが影をひそめたキャンパスとは対照的に、営業が終了した杜ダイの厨房内では慌ただしい時間が続く。  夕食時...

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【新連載】大学のウラ側のぞいてみたら 第1回 総長・プロボスト室 大学を支える精鋭12人

 「やる気のない人は、ここでは仕事がないと思います」。冗談交じりにそう話すのは、本学「総長・プロボスト室」経営企画スタッフの小野一俊さんだ。本学総長の直属であるこの部署には、本学の未来を見据えて日々奮闘する、12名の職員の姿があった。  新連載「大学のウラ側のぞいてみたら」。第1...

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【ニュース】学生の声 夕定食に反映 野菜増量など 食堂部・おおわん連携

  東北大学生協の運営する学内食堂で、提供されている全ての夕定食が5月23日からリニューアルされた。夕定食に大きな変更があるのは、2020年以来2年ぶり。生協食堂部が生協学生委員会(おおわん)と連携し、学生の声を積極的に取り入れた。                        ...

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【一言居士】ー2022年7月ー

 全国のJR各社が1日、今期の「青春18きっぷ」の販売を開始した。毎年春、夏、冬休みに期間限定で発売する切符で、JRの列車が1日乗り放題。価格は5回分1万2050円。学生をはじめ、全ての年齢の人を対象に、毎年60万~70万枚を販売する▼名前の由来は、青少年や学生を連想させる「青春...

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【秒撮】多賀城あやめ園  艶麗な花々が見ごろ迎える

  艶麗な花々が見ごろを迎える多賀城跡あやめ園(多賀城市)。定番の紫に加え、白、黄、ピンクなど色とりどりの花弁の鮮やかさが6月の曇天に際立つ。  あやめ園は多賀城跡の一角にあり、約2万1千平方メートルの園内にはアヤメの他、カキツバタやハナショウブが植えられている。園内には花々に囲...

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東北の画人 高み目指し留学 東日美主催の企画展

   本学大学院文学研究科東洋・日本美術史研究室が主催する企画展「東北の画人たちⅠ~秋田・山形・福島編~」が先月15日から、瑞巌寺宝物館(宮城郡松島町)で開催中だ。同展を監修した杉本欣久准教授と、企画に関わった学生2人に話を聞いた。 企画展の様子 (杉本准教授提供)  「東北の絵...

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【ニュース】春の叙勲 本学関係者4人受章 受章者4034人

  令和4年春の叙勲の受章者が4月29日、発表された。受章者4034人のうち、本学関係者は4人。  マイクロシステム学の江刺正喜名誉教授、長谷川裕恭元本学事務局長が瑞宝中綬章を、辻󠄀英雄元本学附属図書館事務部長が瑞宝双光章を、後藤えり子元東北大学病院看護部看護師長が瑞宝単光章を...

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【ニュース】バイト制限を撤廃 本学 コロナ対策

  本学は5月10日、新型コロナ感染拡大防止のための、本学学生のアルバイトに関する要請を撤廃した。  本学は2020年4月から、本学学生のアルバイトについて、オンラインでの遠隔業務、およびコンビニやドラッグストアなどの、社会生活の継続に必須な業態に限り、十分な感染対策をとった上で...

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【研究成果】肥満の遺伝 防ぐ仕組み解明 楠山助教らのグループ発表

  本学学際科学フロンティア研究所新領域創成研究部の楠山譲二助教らの研究グループは4月11日、妊娠中の運動が子どもの肥満リスクを下げる仕組みを解明したとして、本学プレスリリースにて発表した。これまでも妊婦の肥満は、子どもに肥満や糖尿病の発症度を増加させることが報告されてきた。この...

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【サークル活動】【新型コロナ】「存続に少なからず支障」43% 新型コロナ 爪痕大きく ~新歓・課外活動アンケ調査~

 コロナ禍3年目。授業や社会活動が徐々に元に戻りつつある中、部活やサークルなどの課外活動はどれだけの影響を受けているのか。本紙では先月、課外活動団体を対象に、3年目となったコロナ禍での新歓活動を中心としたアンケート調査を実施した。調査の結果、約4割の団体が「コロナ禍の制限などによ...

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【七大戦2022】種目6連覇懸け いざ出陣

  本学主管で行われる第61回全国七大学総合体育大会(七大戦)の夏季競技が、6月から順次行われる。共に七大戦種目5連覇中(新型コロナウイルスによる中止期間を除く)で、今大会に種目6連覇が懸かる学友会フェンシング部男子と学友会男子バレーボール部に、大会へ向けた意気込みを語ってもらっ...

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【一言居士】ー2022年6月ー

 「人は女に生まれない。女になるのだ」。フランスの哲学者であるシモーヌ・ド・ボーヴォワールの著書、『第二の性』の有名な一節だ▼「女性らしさ」は持って生まれるものではなく、社会の中で形成されていくものだと主張し、男性より劣った「第二の性」とされていた女性の解放を訴えた。この問題提起...

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【秒撮】仙台青葉まつり すずめ踊り

  鮮やかな新緑を背景に色とりどりの扇子が舞い踊る。先月14日から15日に勾当台公園、定禅寺通り(いずれも仙台市青葉区)を中心として、仙台青葉まつりが開催された。新型コロナウイルスの影響で2年連続開催中止となっていたため、当祭りの開催は3年ぶり。  仙台青葉まつりは、1655年に...

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【ニュース】100円朝食 今年も盛況 ~先月に第5弾実施~

  本学学生を対象に100円で朝食を提供する「学生応援100円朝食」の第5弾が先月9日から20日にかけて、川内北キャンパスの2食堂で実施された。定食やカレーライスが提供され、連日およそ700食が提供された。今回は、昨年よりも規模を拡大しての実施となった。 今回から100円朝食で提...

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【七大戦2022】アイホ・スキー3位 ~七大戦冬季競技 夏期は今月から~

  第61回全国七大学総合体育大会(七大戦)が昨年12月から始まり、今年1月までに行われた冬季競技において、本学はアイスホッケー競技、スキー競技でそれぞれ3位となった。航空競技は2月から3月にかけて予定されていたが、新型コロナウイルスの影響により中止となった。七大戦の開催は3年ぶ...

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【研究成果】ラニーニャ現象 定説覆す ~2年目の日本 真冬にならず 修士2年・西平さん~

 ラニーニャ現象の2年目は、日本は寒冬にならない――。本学理学研究科の西平楽さん(理・修2)と杉本周作准教授は4月8日、ラニーニャ現象に関する新視点を発見したと発表した。従来の定説を覆すもので、今後の気候予測や研究への活用が期待される。  ラニーニャ現象は、熱帯東太平洋での水温が...

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【ニュース】地震被害 講義棟にも ~経済学部 前期はオンライン中心~

  本学経済学部は、3月16日に発生した福島県沖地震の被害により、今年度前期は、文科系総合講義棟(川内南キャンパス)大講義室での授業を中止することを決定した。再開は10月を予定。法学部の講義では、すでに大講義室の利用を再開している。 文科系総合講義棟では主に、 経済学部と法学部が...

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【ニュース】本学学生3人 杜の都親善大使に ~仙台の魅力 市内外へ発信~

  仙台の魅力をPRする「2022せんだい・杜の都親善大使」の選考会が3年ぶりに実施され、本学の女子学生3名が選ばれた。任期は先月1日から来年4月30日までの1年間で、仙台市内外の祭りや催事に参加する。親善大使に選ばれた、青山美波さん(理・4)、佐々木夏音さん(文・4)、久野智子...

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【連載】【思い出バトン】寂しさ残る体育祭

  母校の高校では、6月に体育祭を開催していた。筆者は運動が苦手で、体力テストは学年で下から3番目。テストの結果へのアドバイスには「まずはラジオ体操から始めよう」と書いてあった。

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【学内キャラ知名度調査】「知らない」大半

 本学の施設や団体の一部には、公式マスコットキャラクターが存在する。本紙は先月16日から22日まで本学学生を対象に本学の施設、団体の公式マスコットキャラクターの、学生に対する知名度に関する調査をSNS公式アカウントやLINEなどを用いて実施。114人から回答を得た。学年によりキャ...

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【ニュース】スプフェス608人参加

 大規模新歓イベント「スプリングフェスティバル」が先月7日から8日にかけて、本学川内北キャンパスで開催された。2日間で、のべ608人の新入生が参加した。1日目の「体育部の日」には学友会体育部所属の39団体が、2日目の「文化部の日」には学友会文化部所属の45団体が新歓活動を実施し、...

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【深田歩の密着!学食バックヤード】~第1弾「杜ダイ編」中編~ 頼れる機械たち 大活躍

 学食の厨房内を伝える、「密着!学食バックヤード」。川内の杜ダイニング(杜ダイ)編の第2回目となる今回は、昼食時にほぼ毎日提供されているK1ハヤシライスの調理過程に迫る。(深田歩)

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教員呼びかけで復活祭 「安心して祈れる場所を」

  ウクライナから避難してきた人や、日本に在住しているウクライナの人を招いたキリスト教の復活祭が、4月23日、石巻栄光教会(石巻市)で行われた。主催したのは、本学文学部の非常勤講師も務める、仙台白百合女子大の宮崎正美教授。ウクライナ人と日本人、合わせて10人ほどが参加した。

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【速報】【ニュース】BCP 23日に引き下げ ~4カ月ぶりにレベル1に~

 本学は23日、BCP(新型コロナ行動指針)レベルを2から1に引き下げる。19日までに複数の学部などが「予告」として発表した。BCPレベルの変更は、1月18日にレベル1から現在のレベル2に引き上げられて以来。

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【キャンパス短信】青葉山北で弁当販売開始 ~食堂の休業受け来春まで~

 「弁当販売やってまーす」。昼過ぎの青葉山北キャンパスで、呼びかけの声が響く。声のもとは、東北大学生協の弁当出張販売だ。 弁当販売が行われている理学研究科事務棟前のピロティ

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【キャンパス短信】100円朝食盛況 ~今月20日まで~

 今月9日、川内北キャンパスで「学生応援100円朝食」が始まった。本学学生を対象に100円で朝食を提供する企画で、昨年5月に始まった同企画は今回で5回目。今回は、昨年よりも規模を拡大しての実施となっている。 100円朝食の時間帯、川内の杜ダイニングはほぼ満席となっていた

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【秒撮】片平キャンパス 桜のライトアップ

 日没後のキャンパスで、幻想的な桜が人々の目を引く。先月11日から18日にかけて、片平キャンパスにある学都記念公園内の桜がライトアップされた。本学創立115周年・総合大学化100周年記念事業のキックオフイベントとなった。

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【一言居士】 -2022年5月-

 「楽観主義者はドーナツを見、悲観主義者はドーナツの穴を見る」。『幸福な王子』で知られる作家、オスカー・ワイルドの言葉だ▼心待ちにしていたミスタードーナツの新商品。その発売初日に店へと向かった友人は、空っぽのショーケースを見てがく然とした。早すぎる完売。ドーナツを愛する人々の力を...

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【ニュース】ウクライナ支援 本学が基金設置

 本学は3月23日、萩友会と連携し、ウクライナ支援基金を設置した。2月末から始まったロシアによるウクライナ侵攻を受け、国外避難を余儀なくされているウクライナの人々を支援することが目的だ。本学は、過去にウクライナからの留学生を2名受け入れており、現在も2名の研究者が在籍している。

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【ニュース】【学食】ブシュクロ 営業再開 ~ソフトクリームなど提供~

  川内北キャンパス内の食堂「bush clover café」(ブッシュクローバーカフェ)が先月6日、およそ2年ぶりに営業を再開した。その他の食堂でも、感染対策のため制限していた冷水器やドレッシングなどのサービスを再開する動きがみられる。キャンパス人口の増加に伴って、食堂も本来...

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【ニュース】全学教育科目改定 ~新たに「学問論」など開講~

 今年度から本学の全学教育科目のカリキュラムが全面的に改定された。カリキュラムの大幅な改定の実施は、2000年に全学教育の枠組みが制定されて以来初めて。

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【ニュース】3年ぶり 春に入学式

  本学の令和4年度入学式が先月6日、ゼビオアリーナ仙台(仙台市太白区)で行われ、10の学部と大学院の新入生、計4903人が新たな学生生活の一歩を踏み出した。 大野英男総長の祝辞を聞く新入生たち

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蔵書落下 被害甚大 ~附属図書館 完全復旧見通し立たず~

  3月16日午後11時36分、東北地方をマグニチュード(M)7.4の地震が襲った。本学の各キャンパスが所在する仙台市青葉区でも、震度5強を観測したこの地震。本学附属図書館各館では蔵書の落下をはじめ、施設にも甚大な被害が出た。職員や学生ボランティアによる復旧作業が進められているが...

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【深田歩の密着!学食バックヤード】~第1弾「杜ダイ編」前編~ 食堂の朝 学生より早く

  川内の杜ダイニング、通称杜ダイ(川内北キャンパス)。全キャンパスで最も大きい食堂で、一日に1600食以上を提供している。先月からの対面授業の増加で、連日大混雑がみられるこの食堂。金曜日の厨房内に潜入し、激動の一日を追った。 (深田歩)    ◇  ◇  ◇  午前6時30分過...

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【とんぺー生の一冊】若者の苦悩 みずみずしく 『終わらない歌』宮下奈都

  隣の東北大生はどんな本を読んでいるのか、気になったことはないだろうか。今回は林希美さん(文・3)に、お薦めの本を紹介してもらった。  宮下奈都作『終わらない歌』 =写真= 。同氏作『よろこびの歌』の続編で、主人公である少女たちの高校卒業後の姿が描かれる。少女たちの苦悩が等身大...

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【思い出バトン】 誤解生んだ鯉のぼり

  5月5日―男児の健やかな成長を願う端午の節句。男児がいる家庭の庭先には、鯉のぼりが揚げられる。  2人姉妹の我が家では、春になると、母が気合いを入れて買った立派なひな人形が並ぶ。ところが、保育園で男の子に鯉のぼりを自慢された姉は、母親に「わたしも鯉のぼりが欲しい!」とねだった...

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【ニュース】部活・サークル 対面新歓解禁 ~今月7日から31日まで~

  本学の部活、サークルなどの課外活動団体による今年度の対面新歓活動が7日、解禁された。新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、先月は対面での新歓活動ができなかった。7日、8日には、対面型の合同新歓イベント「Spring Festival」も川内北キャンパスで開催され、新歓活...

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報道部の今後の活動方針について(8/20更新)

ご連絡は、本ホームページまたはTwitterよりお願いいたします。現在、東北大学行動指針(BCP)がレベル3であることを踏まえ、取材や編集活動等はオンラインを主として行っております。また、毎週水曜の部会は川内キャンパスにて実施しております。
学内外のポストへの配置・学内便や学外便のお届け、高校への配布については、順次再開しております。東北大学新聞の記事および紙面PDFは、毎号本ホームページを通して閲覧可能です。
また、広報紙『学友会』の制作については、今後随時情報を発信してまいります。

報道部へ入部を希望する方へ

令和3年度の新歓情報について、詳細はこちら
報道部への入部は、多くの人に見られる文章を書いてみたい、メディアについて知りたい、多くの社会人の方と会ってみたい、楽しい仲間と巡り合いたい、どんな動機でも大丈夫です。ご連絡は、本ホームページやTwitterまでお寄せください。

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