報道部と「テクルペ」がコラボし、定期連載を行います

5月10日より、本学と仙台放送が運営する「東北大学ポケットガイド テクルペ」に、これまでの東北大学新聞の記事が定期的に掲載されることとなりました!!
今まで以上に多くの方に読んでいただけると幸いです。

報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

羽生結弦選手パレードの写真特集ページを開設しました

羽生結弦選手「2連覇おめでとう」パレードで報道部が取材した際に撮影した写真をまとめた特設ページを開設しました。
杜の都の感動をもう一度思い出しませんか?
特設ページはこちら
記事はこちら

読み込み中

【七大戦】応援団インタビュー

響く大太鼓の音に、萩ホールがびりびりと共鳴する。萩ホール前で応援練習に励むのは、本学の七大戦総合優勝を力強く後押しする学友会応援団だ。今回は団長の加藤智崇さんにお話を伺った。


―七大戦にはどのような形で参加するのですか。

他の部活の応援はもちろん、七大学の応援団が集まる演舞会も開かれ、応援を披露してきます。

―練習はどのように行っていますか。

リーダー部、チアリーダー部、吹奏部の各部ごとに週1、2回、応援団として週1回の、計3回ほど行っています。

―応援の時に気をつけていることは何ですか。

一番は演舞の形の美しさです。左右対称の形と、動く・止めるのメリハリに気をつけて練習しています。本番では感情移入しすぎて無我夢中といった感じですね。選手の気持ちに立ち、選手同様に全力で応援します。気持ちで選手に負けないように心掛けています。

―団員で良かったと思う点を教えてください。

選手と交流する機会があり多くの人と仲良くなれるところですね。選手として頑張っている友人を、間近で見られるのも大変嬉しいです。また先日の応援団創立50周年記念式典では、歴代総長の前であいさつをする機会がありました。このように、伝統ある応援団ならではの経験もできます。

―学生へのメッセージをお願いします。

応援団はサッカーや野球をはじめ、様々なの試合で応援をしています。その応援に、もっと大勢の人に参加してほしいですね。特に野球が一番盛り上がるのでおすすめです。春と秋には仙台六大学野球があります。ぜひいらしてください。

―最後に、七大戦への意気込みをお願いします。

総合優勝、これしかありません。勝ち取るには東北大学がひとつになる必要があります。一人一人が応援団になったつもりで、選手陣を心から応援してほしいと思います。

―ありがとうございました。

七大戦 5569944496523067644

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