報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

東北大学新聞447号読者プレゼントを実施しました

東北大学新聞としては恐らく初めてとなる、読者プレゼントを実施しました。

プレゼント:「ディズニー・アート展」ペア招待券 5組
※応募は締め切りました。

当選された方には招待券を送付いたします。今しばらくお待ちください。

オープンキャンパス号を配布しました

報道部では今年もオープンキャンパス号を製作。
川内・青葉山・星陵の各キャンパスで2日間合計で3,500部配布しました。
特設ページはこちら

今年度の課外活動奨励賞を受賞!

報道部は、今年度の東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。今回は27団体が受賞しました。
報道部の受賞はこれで3年連続になります。ありがとうございます!
学内外の皆様に読んでいただける記事、新聞をこれからも発行し続けて参ります。

読み込み中

【新入生向け・ネタ記事】大学生の一日とは ~マジメ大学生の場合~

 早速、一般的な大学生の一日を紹介しよう。ぜひ参考にしてほしい。




 まず起床時間は、1限がある日と2限からの日で変わってくるが、7、8時の間に起きるのが望ましい。朝ごはんを食べて身だしなみを整え、余裕をもって家を出る。寝坊したので1限は出席しない、という不届き者がいるが講義にはすべて出席することが基本だ。頑張って起きよう。

 近所の方々にあいさつをしながら、さっそうと大学に向けて自転車をこぐ。もちろん、左側通行や信号などの交通ルールはしっかり守る。

 講義が始まったら先生の話を興味深く聞こう。大学ならではの専門的な内容ばかりなのできっと君たちの知的好奇心を刺激するはずだ。当然、講義中は居眠りなどをしないのがベストだ。携帯電話の使用など論外だ。真面目に授業を受けよう。

 2限が終わればお昼休みだ。購買でお弁当を買うもよし、学食を利用するもよしだ。学食は毎日混雑するので次の授業のことを頭に入れながら、時間に気を配って行動すると良い。

 お昼休みが終われば3、4、5限と続く。食事後ということもあって午前中よりも強い眠気に襲われるかもしれないが、なんとか耐えよう。

 授業が終われば各人の自由だ。サークルや部活動をしたり、友達と仙台の町へ繰り出して遊んだり、アルバイトをしたり。時間はたくさんあるので有効活用してほしい。

 ただし、遊ぶことも大事だが大学生の本業は学業だ。これをおろそかにしてはいけない。家に帰って夕飯を食べてゆっくりした後は講義の予習復習を行おう。特に英語や第二外国語の予習は、しっかりやっておかないと講義についていけないことがよくある。最低限、この二つの科目の予習はきっちりこなそう。

 勉強が終わったら一人の自由時間だ。テレビを見たりゲームをしたり、本を読んだり。だが睡眠時間を削ることは避けよう。最低でも6時間は睡眠時間を確保すると次の日の目覚めが良くなる。

 以上が一般的な大学生の過ごし方である。この他にも授業と授業の間の空きコマもあるので、大学生は自分の自由に使える時間が多い。この時間を有効に使えるかどうかで君たちの大学生活が充実したものになるか、そうではなくなるかが決まるといってもいい。是非この記事を参考にして有意義な大学生活を送ってほしい。
新入生向け 7520676736887131054

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