報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

報道部と「テクルペ」がコラボし、定期連載を行います

5月10日より、本学と仙台放送が運営する「東北大学ポケットガイド テクルペ」に、これまでの東北大学新聞の記事が定期的に掲載されることとなりました!!
今まで以上に多くの方に読んでいただけると幸いです。

羽生結弦選手パレードの写真特集ページを開設しました

羽生結弦選手「2連覇おめでとう」パレードで報道部が取材した際に撮影した写真をまとめた特設ページを開設しました。
杜の都の感動をもう一度思い出しませんか?
特設ページはこちら
記事はこちら
記事PDF版は上部メニュー「PDF版はこちら」から、445号1面及び4面をご覧ください。

合わせて、国民栄誉賞の受賞が決定した羽生選手、誠におめでとうございます!

本HP通算60万ビュー数達成!

6月9日、報道部HPの通算60万ビュー数を達成いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。

読み込み中

【七大戦】学友会陸上競技部 ~部員全員の気持ちひとつに~

七大戦陸上競技が8月1日と2日に仙台市陸上競技場で行われる。今回は学友会陸上競技部主将の菅原大志さん(教・4)に七大戦に向けての意気込みを伺った。
陸上部は現在、院生も含めると160名ほどが所属。全員が短距離、中距離、長距離、跳躍、投てきの5つのパートに分かれて練習を重ねている。また火曜日と土曜日には全パートが集まって全体ミーティングを行っている。
七大戦まで1か月を切った今でも、七大戦を意識した特別な練習は特に行っていないという。「7月中も記録会や大会などは開催されており、七大戦はあくまでその延長線上にある。ここにピークを持っていくことが大事なことだと思う」と菅原さんは語る。ただ、七大戦の1週間前に壮行会を毎年行っており、ここで気持ちを高めて七大戦に臨んでいる。
七大戦は大学間で得点を競い合う大会であり、それと同時に他大学との交流が最も密な大会でもあるという。七大戦陸上競技の1日目はオープン種目という選手以外も出場可能な種目があり、またレセプションも開催されるなど、他大学との交流を兼ねた場でもある。
今年は選手としてだけではなく、主管校として1つの大会を作り上げる運営としての仕事もある。菅原さんは「もちろん目標は優勝だが、成績や勝ち負けに関係なく立ち向かうことはこれからの糧になる。七大戦を通して部が一体になる感覚を大事にしたい」と語った。
七大戦 3168397862790912846

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