報道部と「テクルペ」がコラボし、定期連載を行います

5月10日より、本学と仙台放送が運営する「東北大学ポケットガイド テクルペ」に、これまでの東北大学新聞の記事が定期的に掲載されることとなりました!!
今まで以上に多くの方に読んでいただけると幸いです。

報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

羽生結弦選手パレードの写真特集ページを開設しました

羽生結弦選手「2連覇おめでとう」パレードで報道部が取材した際に撮影した写真をまとめた特設ページを開設しました。
杜の都の感動をもう一度思い出しませんか?
特設ページはこちら
記事はこちら

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ゴッホ展開催

現在、「ゴッホ展 空白のパリ時代を追う」が宮城県美術館で開催され、好評を博している。人間の内面を描こうとし、光を求めたゴッホの絵画は日本だけでなく、世界中で人気を集めている。今回は初の東北でのゴッホを扱った展覧会である。




展覧会はオランダ出身で近代絵画の巨匠、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853~1890)のパリ時代の海外が集められ、最新の研究成果とともに新たな焦点でゴッホの絵画を解説。パリ時代に、印象主義や浮世絵の影響を受け、大きく変容するゴッホの絵画を分かりやすく展示している。

企画にはファン・ゴッホ美術館や財団ハタステフティングが参加し、ゴッホの内面に至るまで研究を行い、様々な新説を提唱した。例えば、ゴッホは感性のままに絵画を描いていたといわれていたが、研究や分析の結果、彼は入念な準備を行い、すぐれた色彩を操って作品を完成させたと判明した。

会期は7月15日までで、月曜日は休館となる。開館時間は午前9時半~午後5時。本学学生はキャンパスメンバーズに入会しており料金は割引で650円。
告知 8390809649307170154

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