報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

羽生結弦選手パレードの写真特集ページを開設しました

羽生結弦選手「2連覇おめでとう」パレードで報道部が取材した際に撮影した写真をまとめた特設ページを開設しました。
杜の都の感動をもう一度思い出しませんか?
特設ページはこちら
記事はこちら
記事PDF版は上部メニュー「PDF版はこちら」から、445号1面及び4面をご覧ください。

合わせて、国民栄誉賞の受賞が決定した羽生選手、誠におめでとうございます!

本HP通算60万ビュー数達成!

6月9日、報道部HPの通算60万ビュー数を達成いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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【七大戦】学友会ソフトテニス部 ~後衛が前衛サポート 連覇へ~

 七大戦ソフトテニス競技が9月1日から5日にかけて、東京大学駒場キャンパスのテニスコートで行われる。昨年の大会では男子の部で優勝を飾った学友会軟式庭球部。主将の五十嵐健太さん(工・3)に今回の大会への意気込みを伺った。




 軟式庭球部男子は新入部員10人を含めた23人で活動している。平日はそれぞれが自主練習をして、土曜日と日曜日に全員での定期練習を一日かけて行う。各大会の後に開くミーティングで弱点を出し合い練習メニューに反映させているという。

 今年度力を入れて練習しているのは前衛とサーブ、レシーブだ。前回大会では現在の4年生が前衛の主力であり、引退後は以前と比べて前衛の経験が浅い。また、前シーズンを通してサーブやレシーブのミスが目立ったという。

 この2点を克服するため、サーブ、レシーブの練習時間を多くとり、試合形式で前衛の強化を図っている。「前衛と後衛がうまく連携していけるかが重要」と五十嵐さんは話す。熟練した後衛がねばり強くサポートして前衛の攻撃のチャンスをつくることで、他の大学と差をつけたい。

 過去2年、軟式庭球部は九州大学ソフトテニス部と優勝を争っている。昨年の勝利に続く2連覇達成のため頑張っていきたいと、日々実力の向上に励んでいる軟式庭球部。一致団結し、精度を高めたプレーによる好戦に期待がかかる。
七大戦 6308850909875320900

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