報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

東北大学新聞447号読者プレゼントを実施しました

東北大学新聞としては恐らく初めてとなる、読者プレゼントを実施しました。

プレゼント:「ディズニー・アート展」ペア招待券 5組
※応募は締め切りました。

当選された方には招待券を送付いたします。今しばらくお待ちください。

オープンキャンパス号を配布しました

報道部では今年もオープンキャンパス号を製作。
川内・青葉山・星陵の各キャンパスで2日間合計で3,500部配布しました。
特設ページはこちら

今年度の課外活動奨励賞を受賞!

報道部は、今年度の東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。今回は27団体が受賞しました。
報道部の受賞はこれで3年連続になります。ありがとうございます!
学内外の皆様に読んでいただける記事、新聞をこれからも発行し続けて参ります。

読み込み中

【告知】乗馬部 七大戦に6月6日、7日出場

全国七大学総合体育大会(七大戦)の馬術競技が6月6日、7日に青葉山馬場において行われ、本学からは学友会乗馬部が出場する。競技の開始時刻は6日が13時から、7日が9時からとなる。


本大会の馬術競技は馬場馬術と障害馬術の二種目からなる。馬場馬術は規定の動作をいかに正確に騎乗馬に行わせるかを競う。一方障害馬術は柵などの障害をいかに失敗せずに乗り越え、早くゴールするかを競う。両種目とも問われるのは人、馬両方の技術だ。

七大戦の馬術競技では、競技で騎乗する馬は主管校のものを使用する。そのため馬術競技では例年、競技で使用する馬に慣れている主管校が優勝する傾向にある。「今年は本学が主管校。優勝しなければいけないというプレッシャーが大きい」と主将を務める永井拓海さん(工・4)は語る。ただ狙うのはもちろん優勝だ。今年は七大戦に向けた練習の量を増やし、普段やりなれていない種目も多くこなした。また部員が多いことも強みだ。部員不足にあえぐ時代もあったが現在の部員数は40人。馬の管理や馬場の整備などを分担でき部員一人ひとりの負担が減少した。部員同士の関係も友人以上に深いものだという。

永井さんは「主管校のため大会の運営で大変だが、七大戦には部員全員の力を合わせ総力戦で挑みたい」と大会へ意気込んだ。
七大戦 2535509089502018926

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