平成30年の新歓活動について

報道部が主催する新歓イベントはすべて終了しました。
ですが、部室への訪問や部会の参加は大歓迎です!
次回部会→4月25日(水)18:00-@部室(サークル部室棟Ⅱ410号室)
新歓情報は「入部希望の方へ」をご覧ください。
「エイプリルフール号」はこちら
「受験生応援号」はこちら

報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

Facebookの運用を開始しました

試験的にFacebookの運用を開始しました。
「いいね」や「フォロー」をよろしくお願いします!
https://www.facebook.com/tonpress320/

号外を発行しました

里見総長退任特別号外を発行いたしました!
順次学内及び市内のポストに配布します。部数に限りがございますのでご了承ください。
PDF版を含め当ホームページでも公開中です。
なお、定期購読の方や高校への配布は行いませんのでご注意ください。

広報紙「学友会」23号が発行されました

大学公認の課外活動の広報紙で、報道部が記事を執筆している「学友会」の第23号が発行されました。
入学式で配布したほかに、大学内ラックにも設置されつつあります。
設置状況については大学にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

読み込み中

【告知】学友会演劇部新入生歓迎公演「赤鬼」 ~見どころは深い絶望の表現~

 本学学友会演劇部による新入生歓迎公演「赤鬼」(原作、野田秀樹)が4月17日から22日にかけて川内ホールにて開催される。見どころを「異郷の人々のぶつかり合いが見せる深い絶望です」と演出を担当する八千代尚さんは話す。






 舞台はとある浜辺の村。村一番のお調子者「ミズカネ」だけが話をする村人である「ある女」とその兄「とんび」はよそ者として疎まれていた。ある日、正体不明の男が浜に流れ着く。「赤鬼」と呼ばれた彼も村人から嫌われた。疎まれ者同士の「ある女」と「赤鬼」との出会いから、一体何が始まるのか――。二人の心の揺れ動きを精緻に描き出した作品である。

 出演する4人のうち2人は、大学から演劇を始めた2年生だ。1年間で培われた演技力で、言葉にできない「深い絶望」をいかに表現するかが見どころだ。

 また、練習での自由度が高いことも本公演の特徴であるという。「赤鬼」をはじめ野田秀樹氏の作品は言葉遊びが多く解釈も多様だ。難しい作品をあえて台本に選び、役者自身が自由に考え演じることで、本公演の魅力が一段と引き立ってくる。「部員の個性を伸ばすことで、質の高い公演を披露できれば」と八千代さんは本番に向けて熱意を語る。

 新入生が、入部を考える大きなきっかけになるだろう。演劇部渾身の一作。その魅力に触れてみてはいかがだろうか。
公演は4月17日、18日、20日、21日の14時開演。4月22日は14時開演と19時開演の計6回である。開演の30分前に開場される。
新入生向け 2710977014887656010

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