今年も「受験生応援号」を発行します

前期選抜入試に合わせて「東北大学新聞 受験生応援号」を発行いたします。
部員自ら手渡しで配布いたしますので、お手に取っていただければうれしいです。
ネット配信はこちらからご覧ください!

本HPが通算50万ビュー達成

2月19日、本ホームページの通算ビュー数が50万となりました!!
ひとえにご覧いただいている皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。これからも宜しくお願い致します。

報道部部室が一時移転します

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転となります。
移転は2月27日以降の予定です。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞受賞

東北大学学友会報道部は、平成29年度東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。
今年度は20団体が受賞しております。
今後とも学友会報道部をよろしくお願いいたします。

読み込み中

学友会フットサル部 昇格1年でインカレ優勝


 学友会の部に昇格してから1年で大きな結果を残した。本学学友会フットサル部ディーグッチは8月22日から24日に大阪市で開かれた第10回全日本大学フットサル大会で優勝を果たした。ディーグッチの持ち味は堅守速攻。立命館大学との決勝戦では、1次ラウンドで全チーム中最少失点に抑える守備力を武器に、カウンターで得点を積み重ね、勝利を勝ち取った。
2012年に3位、2013年には準優勝と目前で優勝を逃してきただけに悲願の日本一だった。代表の倉島健太さんは「部昇格時から目標にしていたこの大会で優勝を果たすことができた。部員全員で喜んだ」と満足げに話す。 

 昨年の惜敗から優勝を逃した悔しさをバネにしてきた。昨年11月に部に昇格したことをきっかけに改めてフットサルに真剣に取り組むよう意識し、練習を積んできたという。「他チームよりもチームプレーがよいという評価を受ける。練習での成果が出ていた」と話す。監督、コーチがいないため練習は自分たちで話し合い、工夫を凝らす。試行錯誤の連続だという。

 来年からは主要メンバーが多数抜けてしまう。しかし倉島さんは「優勝したチームであるという自覚と東北大学の看板を背負って連覇を狙う」と意気込む。
今後の目標は社会人も参加する大会で好成績を残すこと。大学日本一に輝いたフットサル部にさらなる期待がかかる。





全国大会 3372381667669957212

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