報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

祝・七大戦連覇!448号(次号)で特集します

東北大学が今年の七大戦も制覇、2年連続14度目の総合優勝を飾りました!
14度目の総合優勝は、京大に並び最多タイです。
参加団体の皆様おめでとうございます。
次号の東北大学新聞では七大戦優勝を取り上げます。発行は10月23日です。
合わせて、北海道胆振東部地震に被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。

今年度の課外活動奨励賞を受賞!

報道部は、今年度の東北大学基金課外活動奨励賞を受賞いたしました。今回は27団体が受賞しました。
報道部の受賞はこれで3年連続になります。ありがとうございます!
学内外の皆様に読んでいただける記事、新聞をこれからも発行し続けて参ります。

読み込み中

【七大戦】七大戦祝勝会開催 今年度の健闘称え合う

 七大戦の祝勝会が10月14日、川内北キャンパスの杜ダイニングにて行われた。今年度、本学が主管校だった第54回七大戦。本学は歴代最高得点(231点)を獲得し、見事優勝を果たした。この優勝により、七大戦3連覇を成し遂げ、さらに、本学が主管校として開催した七大戦の無敗記録を伸ばした。
 
 

 七大戦実行委員長の鈴木慎太郎さん(工・4)のあいさつから、祝勝会が開会。里見進総長が「3連覇おめでとう。今年度は主管校として優勝ができ、とても喜ばしく思っている。来年度も優勝し、是非とも4連覇を果たしてほしい」と祝辞を送った。
 
 その後に、永富良一体育部長のあいさつによる乾杯。会場には多くの学友会メンバーや大学関係者らが集まり、今年度の大会について話に花を咲かせていた。また、会場には他の大学からの祝辞が届き、本学の健闘を称える言葉や「来年度こそは絶対に東北大学に勝つ」といったライバル宣言があった。
 
 祝勝会に参加をした相撲部主将の鈴木源汰さん(理・3)は「普段はあまり関わりのない団体との交流もあり、とても有意義な会だった。今年度の大会では、応援の心強さを実感した。来年度も本学が優勝できるよう、部として全力を尽くしていきたい」と語った。
 
 会の中では優勝旗や優勝杯、トロフィーがお披露目された。また、優勝団体のあいさつが行われ、それぞれの団体の代表者が今大会を振り返った。最後に応援団の音頭で、参加者は大きく一つの円を組み学生歌を斉唱。来年度の優勝を祈願し、会場の熱気冷めやらぬまま会は幕を閉じた。

七大戦 4948617982234403114

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