平成30年の新歓活動について

報道部が主催する新歓イベントはすべて終了しました。
ですが、部室への訪問や部会の参加は大歓迎です!
詳しくは「入部希望の方へ」をご覧ください。
「エイプリルフール号」はこちら
「受験生応援号」はこちら

報道部部室が一時移転中です

川内サークル部室棟(新サ棟)の内装工事に伴い、報道部部室が
【川内・サークル部室棟Ⅱ 410号室】
に一時的に移転しています。
アクセス方法などの詳細はこちらをご覧ください。
他団体の配置などはこちら

広報紙「学友会」23号が発行されました

大学公認の課外活動の広報紙で、報道部が記事を執筆している「学友会」の第23号が発行されました。
入学式で配布したほかに、大学内ラックにも設置されつつあります。
設置状況については大学にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

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【七大戦】2016年総括 学友会フェンシング部 ~切磋琢磨し勝利掴む~

 七大戦フェンシング競技が、8月19日と20日に東京大学駒場キャンパス第一体育館で行われ、学友会フェンシング部が前年度に続き優勝し2連覇を達成した。




 七大戦では、フルーレ、エペ、サーブルの3種目で、各種目に各大学5人の選手が出場し、総合得点を競う。主将の小林潤一さん(医・2)は、「男子は2種目優勝、1種目3位だったので、総合優勝はぎりぎりだった」と振り返る。また、本学が主管校だった去年と違い、慣れない場所での試合であることが大変だったという。

 今回の勝因について「今年は選手層を厚くできた。部内で競い合って集団で強くなっていくことで、全体のレベルを上げることができた」と小林さん。来年の七大戦に向けた課題は、現在の3年生が引退した後、1年生と2年生がどれだけ強くなれるかだという。「今年の七大戦でも2年生が多く出場して主戦力として戦った。3年生が引退した来年も優勝できるよう強化していきたい」と意気込んだ。

 来年の目標は、3種目全てで優勝することだという。「複数種目に出場する選手は、どうしても1種目が手薄になってしまう。1種目に特化した強い選手を育てるために、一人ひとりの強い種目を重点的に強化していきたい」と語った。
七大戦 6826206717456871638

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