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【2021新歓】部活動・サークル等活動紹介  ③文化系・その他

 東北大学新聞は3月下旬から4月上旬にかけて、学内団体を対象に、活動内容や新歓に関するアンケート調査を実施した。計32団体が回答し、結果は「運動系」「文化系・学友会正規団体」「文化系・その他」「未分類」の計4回に分けて公開される。第3回では「文化系・その他」の12団体を一挙に紹介する。



【アイセック】




―活動内容や部員数は

 アイセックは世界100以上の国と地域に支部を持ち、日本でも25個の大学で活動する世界最大級の学生団体です。日本全国に約1000名のメンバーがいて、仙台委員会のメンバーは4名です。

 国境を超えた異文化交流を促進することを目的として、法人としての事業開発や事業運営を行っています。週1回の全体ミーティングのほかに、事業部ごとのミーティングもあります。


―実現できることは

 仙台のほかにも、全国25の大学や世界中の支部から集まったメンバーと、プロジェクト推進や事業運営を行う経験は、アイセックでしか得られないものです。 経営、マーケティング、マネジメント、プロダクト開発、デザインなどさまざまなスキルも身に付きます。


―現在の活動は

 アイセックの主観事業は海外インターンシップのあっせんですが、コロナ禍で海外渡航を制限せざるを得ない状況です。現在は、オンラインの国際交流事業や国内におけるイベント事業などの企画や運営をおこなっております。コロナ禍においても、活動をオンラインに切り替えてメンバー全員が全力で活動しています。


―新歓について

 週2回程度の新歓説明会と、アイセック出身の企業家や社会で活躍している方をお呼びしたオンラインライブ、海外のアイセックメンバーとの交流会などを予定しています。

「オンライン化した大学生活においても何かに挑戦したい」「グローバルな活動に興味がある」「社会課題に興味がある」という新入生におすすめです。




【学問と社会をつなぐサロン】



―活動内容や部員数は

 現実の社会問題をテーマに、ゼミの形式で学び合い、理解を深めています。ニュースで聞きかじっている社会問題に対して、その実態を知り、なぜそのようなことが起こっているのかを、社会構造の観点から考えたうえで、どうしたら問題を解決できるかを模索することができます。ゼミの頻度は週1回程度で、部員は12名です。


―活動の目標は

「誰もが議論に参加できる、ひらけた空間を東北大に」です。平成30年度には、課外活動で優秀な成績を収めた団体・地域社会に多大なる貢献をした団体に授与される「東北大学基金課外活動奨励賞」を受賞しました。


―活動の魅力は

 東北大学にはさまざまな授業やサークル活動がありますが、社会問題について正面から真剣に考える機会や場所がほとんどありません。大学という知の拠点で、社会問題について真剣に考えることの意義は大きいと思います。文系理系を問わず様々なメンバーが活発に活動しています。ぜひ、一緒に社会について考えましょう。 


―新歓について

 全4回のオンラインゼミを予定しています。各回のテーマは「コロナと資本主義」「Black Lives Matter・人種差別」「ジェンダー・性暴力」「階級社会と貧困」です。日程はそれぞれ4月5日、8日、13日、21日で、すべて18時10分から始めます。

 ニュースでなんとなく聞いたことあることについて、その実態を社会構造の観点から分析し、議論します。関心のある方はお気軽にご参加ください。




【クイズ研究会】



―活動内容や部員数は

 主に早押しを中心とした競技クイズの練習に取り組んでいます。毎週2回の活動日に、部員の持ち込んだ企画を行うほかにも、毎日部室を開放していて、集まったメンバーでクイズをしています。現在の部員数は約40名です。


―活動の目的は

 abcやAQLなど、全国規模で開催さる大会への参加を軸に、クイズに強くなることが第一の目標ですが、大会での活躍を目指さず、自分がやりたいときに自由にクイズを楽しむこともできます。一括りに言ってしまえば、『自分がやりたいクイズをする』ということです。


―得られるものは

 クイズには様々な知識が求められます。雑学がほとんどなので、日常の中で直接生かすことは難しいかもしれませんが、自分の知らない世界を知ることができたり、そこで得たことを友だちとの話の種にしたりと、決して役に立たないものではありません。クイズを通じて自分の見識を広げてみませんか。


―実績や課題は

 チームでは昨年、EQUIDEN往路進出、AQL全国大会出場の記録を残し、個人ではthe M、南東北新人王決定戦連覇のメンバーを抱えるなど、現在安定した成績を残しています。しかし、抜きん出た成績を残すには今ひとつ決め手に欠けるのも事実です。部内のプレイヤー層を厚くするためにも、TQRへの入部をお待ちしております。


―新歓について

 日程はまだ全て決まっているわけではありませんが、週に4回、15時から17時に通話アプリのdiscordを使った早押しクイズ体験を開催します。学部2年生以上の参加も歓迎しますので、興味のある方はどなたでもぜひお越しください。




【ゴスペルサークルGO∞HIP(ごしっぷ)】



―活動内容や部員数は

 練習は水曜日と土曜日です。私たちの目標は、ゴスペル曲を通じて、歌うことへの喜びと楽しさを仲間とともに味わい表現することです。部員は13名で、音楽経験の有無にかかわらず、楽しみながら確実に上達していけるのが最大の特徴です。年2回の単独ライブ開催や、仙台のストリートイベントでパフォーマンスの機会もあり、お客さんに音楽の力を届ける大きなやりがいも感じられます。


―部で身に付くものは

 歌が上達するだけでなく音楽が大好きになります。カラオケの点数も爆上がり間違いなし、格段に楽しくなります!また、学部や学年の壁を超えて仲良くなれるのもGO∞HIPの特徴です。素敵な同期や先輩、後輩、さらにはOBOGと必ず出会えます!

音楽以外にも、デザインソフトを使ったポスターや動画の制作、ライブを0から作る力、企画力、パソコンスキル、表現力、リーダーシップ、団体の運営能力など得意分野を活かしながら多様なスキルが身に付きます。大勢の前での振る舞い方や度胸も身に付きます。さらに、歌詞がすべて英語であり、一つ一つ丁寧に練習していくので、発音やリスニングを含めた英語力が向上します。実際に部員のTOEICの点数が伸びています!


―雰囲気や魅力は

 楽譜が読めなくても大丈夫!道具は一切不要。GO∞HIPで得られる体験は、大学生活を輝かせてくれるはずです!一生残る大きな体験ができる一方で、テスト期間は練習がお休みになるので、大学の勉強やアルバイトとの両立もバッチリです。

組織としても、打ち合わせや練習、反省のサイクルや、練習の組み立て方、ライブやイベントでの演奏など、GO∞HIP独自の優れたノウハウがあります。単独ライブはセットリストから演出まで全部自分たちで作り上げるので、達成感が大きいです!

GO∞HIPに入って新しいことに踏み込んでいく経験から、新境地への挑戦ができるようになったという部員の声もあります。一歩踏み出したい方、ぜひお越しください!YouTubeで「東北大学 ゴスペル」と検索してもらえると、これまでのライブの様子をご覧いただけます。


―新歓について

 練習見学を予定しています。GO∞HIPの雰囲気丸わかりです。

 日程は、4月14日と21日で、時間は18時から20時です。その他新歓イベントも企画中です。SNSにて発信します!歌うことが好きな人、興味ある人はもちろん、新しいことを始めてみたい人、雰囲気が好きな人にはぜひ来てみてほしいです。雰囲気の良さならどこにも負けません!音楽未経験者も大歓迎です!楽器や合唱経験者と未経験者、みんな一緒に同じレベルで楽しめます!




【戦史研究会】



―活動内容や部員数は

 部員は26名程度で、毎週水曜日18時から、歴史や軍事に関連する事項の研究と発表を行っています。具体的には、学祭に向けた発表作成や部誌掲載用の論文作成です。ほかにも、小旅行や図上演習などのレクリエーションもあります。


―活動の目的は

 コミックマーケットに向けた部誌作成や学祭に向けた発表作成などを通じて、各々が自分の興味のある分野について知見を深めることを目指しています。


―得られるものは

 歴史分野のみならず技術的分野や法学、政治学的分野など、各部員がそれぞれ多様な分野に通じています。自分の好きな分野をとことん掘り下げるだけでなく、より広く深く軍事や歴史に関する知識を得ることができます。また、発表や論文作成のため、発表の方法や論文の書き方、資料の探し方なども身に付きやすいです。


―部の雰囲気

 部員は歴史に詳しい人からそうでない人まで、和気あいあいとした雰囲気で活動しています。また、昨年度からは実際に指揮官が部隊を指揮する要領が体験できる図上演習や学内の旧軍遺構をめぐる小旅行など、新型コロナへの感染対策を十分に行いながら、実際に体験することにも力を入れています。


―新歓について

 新歓期間中は毎週水曜日の18時半頃から新歓発表を行います。新歓発表では部の活動紹介に加え、数名の部員が研究成果を発表します。4月7日はベトナム戦争の米軍の目的、14日は北朝鮮音楽と社会状況の関連性について、21日は珊瑚海海戦について取り扱う予定です。

歴史や軍事の好きな人やそれらに興味のある人に来てほしいと思っています。




【立て看板同好会】



―活動内容や部員数は

 その名の通り看板を作って立てるサークルです。活動スタンスは基本的に各人の主体性に依拠しているので、創作活動やミーティングは自由参加です。現在、部員は18名です。


―活動の目的は

 立て看板を通して、価値観やアイデアを発信すること。また、立て看板同好会独自の世界を作り出し、笑いを誘ったり、反響を呼び起こしたりすること、です。


―得られるものは

 個性的な人たちと友達になれます。また、想像力や協調性も刺激されます。そして、立て看板を作り上げた時には、達成感を得ることができます。


―雰囲気は

 立て看板同好会にはユーモアあふれる人が沢山います。そんな人たちが和気あいあいとした雰囲気で活動しています。1回だけでも良いので、ぜひ新歓や部室見学に来てみてください!


―新歓について

 今現在(4月8日時点)、具体的な予定は決まっていません。コロナ禍なのでオンラインでミーティングするかもしれないです。興味がある人はTwitter(@tohoku_tatekan)でDM待っています!




【東北大生協学生委員会(おおわん)】



―活動内容や部員数は

 新入生向けに友達作りの企画である"Welcome Party!!"を開催したり、学友会生活部と共同で履修相談会を行ったりしています。ほかにも、生協の機関紙『TCC』の発行や購買でのポッキー企画、テスト応援企画、レトルトのバターチキンカレーの開発など、活動は多岐にわたります。部員は2年生15名、3年生16名の計31名で活動しています。


―活動の目的は

 学生の福利厚生の向上とより良い大学生活の実現を目指して活動しています。部員ひとりひとりが「より良い大学生活」とは何かを常に考え、実現するための企画を考えています。


―活動で得られる力は

 企画を作り上げていくことで、現状を分析する力や企画を考える力が身に付きます。また、企画に付随するプレゼンやポスターのデザイン、広報、企業などとの交渉など、さまざまなスキルも得られます。


―活動の魅力は

 活動は幅が広く、ビジョンに沿った活動をする限りにおいては、ほぼ自由に企画を行うことができます。また、各企画には多くの人が関わります。参加者だけでも1000人近い人たちと関わることもあります。企画を作り、運営するのは大変な部分もありますが、その分やりがいもあり、自身も成長できます。オンラインでも活動しているので興味のある方はぜひ一度話を聞きに来てください。


―新歓について

 Twitterおおわん新歓アカウントで詳細を発信していく予定です。




【法学部模擬裁判実行委員会】



―活動内容や部員数は

 毎年秋に川内萩ホールで裁判劇の公演を実施しています。法学部生の視点から社会問題を取り上げ、法廷シーンや日常シーンを描くことで、一つの事件について掘り下げる形になっています。劇の練習や脚本の執筆、資金調達、広報活動など、公演のほかにも、活動は多岐にわたります。9月までは週1回、 10から11月は週5回、 12月からは月2回程度が、活動頻度の目安です。 7名の2年生と、11名の3年生が所属しています。


―部の目標は

 我々の裁判劇を通して、市民の皆様に法と社会の関わりについて考えていただくきっかけを作ることを目的としています。市民の皆様と法の専門家の中間的立ち位置だからこそ、社会問題を法的に考え、それを多くの人に知ってもらうことで、興味を持ってもらうことができると考えています。


―部で身につく力は

 資金調達など外務系の仕事では企業の方と関わることも多いので、社会経験となり、就活でも役立ちます。 また、劇を作るうえで、意見を伝え合い表現に落とし込むことが必要なので、発想力やコミュニケーション力も鍛えられます。


―部の魅力は

 1年を通して皆で1つのものを作り上げるため、同期や先輩との仲が深まります。法と向き合い学んだことを、一般の方に発信するというのは、法学部生である今だからこそできる挑戦です。法学部らしい活動がしてみたいという方におすすめしたいです。


―新歓について

 活動説明会のほか、バイト説明会、自主ゼミ合同説明会、過去の台本を読む体験会、外務説明会、進路説明会、体験会を予定しています。日程はそれぞれ、12日21時、15日21時、17日10時半、18日13時、19日21時、24日13時、25日13時からです。




【陸前高田応援サークル ぽかぽか】



―活動内容や部員数は

 東日本大震災で被害を受けた陸前高田市への支援を目的に活動しているボランティアサークルです。週1回水曜日の18時からミーティングを行っています。部員数は30名程度です。


―活動の目標は

 コミュニティ形成支援、伝承と情報発信、地域活動の支援の三つを軸として、陸前高田のために活動することを掲げています。


―得られるものは

 震災に関する理解が深まります。現地に行くことができれば、震災や被災地に対する考えも変わると思います。また、ぽかぽかは自分のやりたいことを実現できる場所です。自分の興味や関心に基づいたプロジェクトに関わることも出来ると思います。そしてなにより、陸前高田の魅力を知ることで、陸前高田が好きになります!


―雰囲気は

 ぽかぽかという名の通り「ぽかぽか」とアットホームな雰囲気の団体です!「震災のことを知りたい!」「陸前高田にちょっと興味がある!」などなど……どんな些細な理由でも大丈夫。知識や経験問わず、誰でも大歓迎です!


―新歓について

 オンラインでの説明会やミーティングの見学を予定しております。気軽に参加してください!TwitterやInstagramで情報発信していますので、ぜひご確認ください!DMも受け付けています。




【リコーダーアンサンブル】



―活動内容や部員数は

 学祭やコンサートでの演奏がメインで、イベント前の活動は週1から3回ほどです。イベントのない期間も、部室は自由に使うことができます。学祭やコンサートのほかにも、サークル内でのイベントを年に数回行っているので、リコーダーの演奏を楽しんだり、部員と交流したりすることができます。部員数は2年生が3名、3年生が5名、4年と院生が数名ずつで、合計で20名弱です。


―活動の目的は

 部員全員がリコーダーの演奏を楽しめることです。


―活動の魅力は

 アンサンブルの練習を通じてリコーダー演奏の技術を上げたり、部員同士でコミュニケーションをとったりすることができます。リコーダーは小学校や中学校で演奏する簡単な楽器、というイメージを抱いている方も多いかも知れませんが、実はとても奥が深く、きれいなハーモニーを奏でることができます!


―部の雰囲気は

 大会はないので、そこまできつい練習や活動は行っておらず、部員同士の仲も良いです。どちらかというと緩く楽しめるサークルだと思っています。兼部、兼サーしている人がほとんどなので、他の活動とも両立することができます!


―新歓について

 細かい日程は現在調整中ですが、Zoomを使った新歓を企画中です。ぜひTwitterや新歓LINEをチェックしてください。サークルのことだけでなく大学生活全般について、いろいろ知る機会になると思います!音楽未経験の方も大歓迎です。




【FROM THE EARTH】



―活動内容や部員数は

 活動内容はハイブリッドロケットの製作と打ち上げ、CANSATの製作です。また、ボランティアとして地域の小中学校でロケット教室を開催しています。活動頻度は週2、3回程度で、現在部員は52名です。


―活動の目標は

 「大気圏突破」「全ての人に夢と感動を与える」。この二つの理念をもとに活動しております


―部で得られるものは

 学部生の内からロケット開発に携わったり、ロケットや宇宙工学の分野に触れたりできます。また、役職につくとマネジメント力も身に付きます。ボランティアでは、地域の子供たちと触れ合う機会もあります。名前入り作業着がもらえたり、多様な人脈を作れたりするのも魅力です。

活動以外でも、バイクのツーリング仲間が作れたり、カメラ友達が作れたりできます。テストの過去問が手に入ったり、工学部で履修する授業の内容をある程度予習できたりするメリットもあります。


―実績や雰囲気は

 我々は年に2回ロケット打ち上げを実施し、到達高度を年々更新しています。現在では、高度1.5㎞まで飛ばしています。

サークルの雰囲気を知ってもらうため、週2回、平日の18時からZoomによるおしゃべり会も開いています!女子会も企画しているのでぜひ参加してください!


―新歓について

 少人数で上級生と話す機会や、ロケット打ち上げの様子の見学を予定しています。日程はFTEのTwitterで配信しているのでご確認ください!

宇宙,ロケットに少しでも興味がある人ぜひ一度説明会にご参加ください!お待ちしております。




【Tohoku Space Community】



―活動内容や部員数は

 主な活動は東北の宇宙産業や研究についての広報活動、宇宙に関連したコミュニティ形成やイベントの開催です。昨年度はオンラインイベントも精力的に行いました!

東北大はもちろん、山形大や東北工大、弘前大、秋田大、仙台高専など東北各地の学生からなる27名のメンバーで活動しています。

活動頻度は基本的に週1回程度のミーティングですが、担当するイベントの直前はもう少し多くなります。遠方から参加するメンバーもいるのでミーティングは基本的にオンラインです。


―活動の目的は

 東北を宇宙で「ワクワク」させる、です。


―得られるものは

 イベントの運営にかかわることで、宇宙産業に関わる企業の方や研究者の方との人脈ができたり、リーダーシップを身に着けられたりします。また、広報活動の中で、宇宙関連の最新研究に触れられたり、イベントやほかの団体の情報を集めたりができるメリットもあります。


―実績や雰囲気は

 昨年度は東北最大級のオンライン宇宙カンファレンス「TOHOKU Space Conference 2021」や、宇宙について語り合う「Bar Cosmo」などのイベントを開催したり、「東北復興宇宙ミッション」にも特別協力として参加したりしました!団体内部での交流会なども開催していて、幅広いバックグラウンドをもつメンバーで協力してイベント運営などを進めています!ほとんどのメンバーがほかの団体やサークル、研究などと両立して活動しています。


―新歓について

 現在、TSCでは学内の宇宙系合同新歓を企画中です!日時は未定ですが、随時情報を発信していくのでぜひご参加ください。また、全国の宇宙系団体が参加する合同新歓イベント「宙への扉」(4月24日開催)にも運営として参加します!

「宇宙が好き」「宇宙関連の職に就きたいけど、何をしたらいいかわからない」「大きなイベントを運営してみたい」という方には特におすすめです!今年度もすでに数名の方に連絡をいただいています。

興味のある方、ミーティングの見学をしたい方は、twitterのDMや公式ホームページのフォームなどでご連絡ください!

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