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【新歓】学友会報道部 68期新入部員募集中

 この記事は、小紙『東北大学新聞』を発行する学友会報道部に新入部員を勧誘するため、新聞にあるまじき主観をふんだんに盛り込んだ背徳感あふれる記事だ。  弊部の歴史は60年前までさかのぼり、それ以前は――と書いたところで誰も興味がないだろう。また活動内容は小紙の作成である。これは他の...

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【部活動】航空部 4位 安全第一で空を飛ぶ

  離陸前の様子 (写真は同部提供)  2月25日から3月5日にかけて、関宿滑空場(千葉県)で七大戦航空競技が開催された。本学学友会航空部は4位だった。  本大会は、昨年8月末の慶応義塾大のグライダー事故後、国内では初の競技会。普段より一層安全が重視された。  例年に比べて天候に...

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本学周辺で多彩な探鳥 東北大学野鳥の会

観察した野鳥たち(大学周辺以外の鳥も含む) (写真は同会提供) 仙台の豊かな自然環境に囲まれた本学キャンパス。この恵まれたフィールドを舞台に、約50年にわたり活動を続けているのが東北大学野鳥の会だ。学内外での野鳥観察を中心に、勉強会などの多彩な活動を行う。  野鳥の会は現在約13...

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【部活動】アイスホッケー部 6位 反省を生かし次回優勝へ

  パックを打つアイスホッケー部員  (写真は同部提供)  昨年12月8日から14日にかけ、オーヴィジョンアイスアリーナ福岡(福岡県)で七大戦アイスホッケー競技があった。本学学友会アイスホッケー部は6位だった。  最下位となった名古屋大には勝利を収めたが、大阪大・北海道大・東京大...

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【部活動】スキー部七大戦 2位「ベスト尽くせた」

集合写真に納まるスキー部員一同(写真は同部提供)   昨年12月27日から今年1月3日にかけて、野沢温泉スキー場(長野県)で第65回国立十大学スキー選手権大会(十大戦)が開催され、本学学友会スキー部は総合3位の成績を収めた。この大会は七大戦スキー競技も兼ねており、七大戦順位では北...

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【部活動】学友会会長賞授与

  表彰状を授与する冨永悌二総長   学友会の振興と発展に貢献した優秀な学生や団体の功績をたたえる、学友会表彰式が2月12日、マルチメディア棟(川内北キャンパス)で開催された。学友会会長賞は、学友会交響楽部の増井健人さん(当時、工・4)、学友会硬式野球部の佐藤昴さん(当時、経・4...

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【部活動】第65回七大戦開幕

  第65回全国七大学総合体育大会(七大戦)が開幕した。昨年12月上旬に行われたアイスホッケー競技を皮切りに、スキー、航空の計3競技が現在終了している。  今大会は九州大の主管で行われる。各大学のチームには、七大学参加の場合1位から順に10点、8点、6点、4点、3点、2点、1点が...

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【部活】応援団長 受験生に熱いエール

  今月25日から、本学の前期試験が実施される。これまでの集大成となる試験本番を前に、不安を抱えている受験生も少なくないだろう。 演舞を披露する応援団長の郡司さん (写真は同団提供)  不安な時、何よりも心の支えになるのは、熱い応援だ。本学学友会応援団は、前期試験前の2日間、JR...

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【部活動】放送Nコン本戦進出 放送研究部 神田一成さん

 「若者言葉は難しい」。父親のそんな独白で始まる30秒間が、第42回NHK全国大学放送コンテスト(通称・Nコン)音声CM部門で鮮烈な印象を残した。本学学友会放送研究部の神田一成さん(工・1)が制作し、本選進出を果たした作品「わかりみ、わからなみ」だ。  昨年の12月6日、京都アス...

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【部活動】ヨット部 全国大会準優勝

  昨年11月8~9日に22歳未満が出場するヨットの全国大会、江の島ヨットハーバー全日本スナイプ級ヨットジュニア選手権大会が開催された。本学学友会ヨット部の千葉歓汰朗さん(工・2)と曽根陽向さん(法・3)のペアが準優勝となった。  曽根さんは年齢制限のため世界大会に出場できないが...

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【部活動】模擬裁判 練習期間を追う

多くの市民に「法と社会の関わり」について考えてもらうきっかけを作るために活動する本学法学部模擬裁判実行委員会。本学法学部の1~3年生が運営する自主ゼミで、毎年秋に裁判劇の公演を行っている。第74回となる今年度のテーマは「内部通報」。公演1カ月前から当日までの様子を追った。    ...

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